明治神宮外拝殿 耐震補強工事

architect木内修建築設計事務所

address東京都

新建築2012年2月号 48P

1958年に建設された外拝殿の耐震補強.補強にあたっては,鉄骨などを使わずに,既存の外観を保ちながらも,震度6強程度の大地震に耐える強度が求められた.限界耐力計算による耐震診断および耐震補強設計を行い,実験によって効果が検証された伝統技術によって補強が行われた.

close
arrow_left
1/4
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2012年2月48ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。