海野宿滞在型交流施設 うんのわ

architectアーキディアック/信州大学工学部建築学科土本研究室

address長野県

新建築2018年4月号 154P

北国街道の宿駅として1625年に開設された海野宿に建つ古民家の宿泊・飲食施設へのリノベーション計画.長細い敷地に中庭を囲むように建つ築約100年の主屋,土蔵,蚕室,物置の4棟をそれぞれ,宿泊棟,宿泊施設のフロントとして機能する玄関棟,飲食棟,休憩棟へと改修している.長年放置されていた敷地を東御市が買い取り,運営まで行っている.海野宿で同様に放置されている民家改修のプロトタイプとなることが期待される.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2018年4月154ページ
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