楕円の森

architect中原祐二建築設計事務所

address宮崎県

住宅特集2011年8月号 12P

自然と一体となった建築を目指し、既存の樹木を残しながら、プラン、構造、形態が計画された住宅。落葉による樋のつまりを考慮しガーゴイルを用いた屋根の雨仕舞い、床下からの通風や設備スペースを確保するための逆梁によるスラブなど、複雑な形態を成立させるさまざまな工夫がされている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2011年8月12ページ
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