サーペンタイン・ギャラリー・パヴィリオン2002

概要
設計の初期段階からアラップのセシル・バルモンドと共同して設計.正方形を拡大・回転させるアルゴリズムによって導き出された網状の直線が屋根・壁・床を一続きに構成する.フラットバーのネットワークは互いの座屈を抑える構造で,多角形の面にはアルミとガラスパネルがはめられ市松模様をつくる.
所在地
  • 英国
掲載誌
新建築 2025:09
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カテゴリ
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年代
2000年代
テーマ
技術