フィレンツェ新駅コンペ案
磯崎新+佐々木睦朗
- 概要
- 高速鉄道新駅のコンペティションで磯崎と佐々木は,力学的に最適な形状を探索する位相最適化により導き出された流動的な形態を持つ構造体を提案した.磯崎により「フラックス・ストラクチャー」と名付けられ,同様のアイデアは後にカタール国立コンベンションセンター(2011年)で実現される.
- 所在地
- イタリア
- 掲載誌
- 新建築 2025:09
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- 建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
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- 年代
- 2000年代
- テーマ
- 技術