ブレゲンツ美術館
ピーター・ズントー
- 概要
- 行燈を想起させるボリュームは外装として,空気層を挟んでガラス被膜を二重に設けている.日照はこの外装とガラスの天井を透過して,内部に拡散される.平面計画的に奥行の深い方形の展示空間を積層化させることが避けられなかったため,新しい光の概念が導入された.
- 所在地
- オーストリア
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
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- 建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
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- 素材の文脈都市を内包する
- カテゴリ
- ライトコンストラクション
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- 年代
- 1990年代
- テーマ
- 技術