ヤマトインターナショナル
原広司
- 概要
- 物流機能を持つ基壇部とオフィスが入る自由な架構体の2層で構成されたアパレル企業の社屋.基壇面から上部へは迷路のような遊歩道が空間を繋ぐ.アルミパネルの縞のファサードは光の状態の変化を映し出し,各部分が多層的に組み立てられる.原は「いたるところ異なる空間」の様相を生み,「建物のなかの街」をつくり出そうとした.
- 所在地
- 東京都
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
- 関連リンク
- 新建築ショップ
- 特集リンク
- 建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
- 前のカテゴリ
- 東京の都市空間と建築
- カテゴリ
- 都市を内包する
- 次のカテゴリ
- ライトコンストラクション新しい公共のかたち
- 年代
- 1980年代
- テーマ
- 手法