名護市庁舎
象設計集団+アトリエ・モビル
- 概要
- 土地の解読・再編成を徹底した建築.地域主義を求めた設計課題に対し,沖縄で多用され技術力が高いコンクリートブロック,アサギ型ルーバーや花ブロックでの遮光・通風への配慮等,地域資源を濃縮.重層するアサギテラスやシーサー,現地調達の色彩が特異な外観を生む.
- 所在地
- 沖縄県
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
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