キンベル美術館
ルイス・カーン
- 概要
- 基壇上にサイクロイド曲線のヴォールトが連なる.厳格に繰り返される「オーダー」と現れる「シェイプ」の間に,「フォーム」としての機能と環境の見えない秩序が幾重にも重ねられている.表側以外を壁で閉じられた外観とは対照的に,トップライトと点在する中庭から入る昼光によって,内部は柔らかな光にあふれている.
- 所在地
- 米国
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
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- 新建築ショップ
- 特集リンク
- 建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
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- カテゴリ
- 理論と幾何学
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- 年代
- 1970年代
- テーマ
- 手法