八戸貯炭場
松下冨士雄
- 概要
- 日本におけるラチスシェル構造のパイオニア・松下冨士雄による設計で,楕円放物面が3つ連なった65×70mの大屋根.シェル理論をラチスシェル構造に応用したダイヤモンドシェル構造の開発を通じ,学校体育館をはじめとする多くの空間構造に適用した.
- 所在地
- 青森県
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
- 関連リンク
- 新建築ショップ
- 特集リンク
- 建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
- 前のカテゴリ
- エンジニアリングと造形
- カテゴリ
- 大スパン建築
- 年代
- 1950年代
- テーマ
- 技術