アトランティーダの教会

概要
鉄筋煉瓦造によるコノイド・シェルの側壁と,複曲面ヴォールトの屋根によって,身廊と内陣を一体化した内部空間が形成されている.元もとエンジニアであったディエステの最初期の建築でありながら,空間構成などに後年にも通ずる方向性が凝縮されている.
所在地
  • ウルグアイ
掲載誌
新建築 2025:08
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年代
1950年代
テーマ
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