ル・アーヴル再建計画

概要
第二次世界大戦中フランスで最も破壊された都市のひとつル・アーヴルは,1945年から64年にかけて,オーギュスト・ペレにより再建された.ペレはグリッド状の都市を広範囲に計画し,そこにモジュール化した建築を設計するプレハブ工法を導入.歴史地区の保存技術も評価され,ユネスコ世界遺産として登録された.
所在地
  • フランス
掲載誌
新建築 2025:08
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カテゴリ
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年代
1940年代
テーマ
社会