シカゴ・トリビューン・タワー設計競技

概要
第一次大戦後に初めて行われた,私企業(シカゴ・トリビューン社)による国際コンペ.摩天楼に対する建築家たちの考えを一堂に示されたが,結果として20世紀の象徴たる摩天楼にはゴシック調がふさわしいと判断された.左からジョン・ハウエルズ+レイモンド・フッドの実現案(1925年に竣工),エリエル・サーリネン案,ヴァルター・グロピウス案,アドルフ・ロース案.
所在地
  • 米国
掲載誌
新建築 2025:08
関連リンク
新建築ショップ
特集リンク
建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
前のカテゴリ
オフィスビルの原点日本のオフィスビル
カテゴリ
摩天楼
次のカテゴリ
高層ビルの多様な展開
年代
1930年代
テーマ
都市