2026年住宅を問う──家をめぐる建築家の挑戦

suφral case

概要
仙台市中心部のテナントとオーナー住居の4階建て複合ビル。周りの開発が進み、建蔽率や容積率を最大限活かした画一的で内外の関係が希薄街の姿になることを危惧し、植栽を施した帯状に連続する外壁は、街とのバッファーとなり、内外での多様な活動が街へ開く。
所在地
  • 宮城県
掲載誌
住宅特集 2026:01
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