静陽荘

architect山本良介アトリエ

address長野県

新建築2019年10月号 164P

宿泊棟,本館棟,離れ棟の異なる特徴を持つ3つの棟が,渡り廊下で繋がれる.軽井沢特有の湿気対策のため,高床式の建築としている.本館棟の屋根は,80mm角のマツ集成材の垂木と90度回転させた軒桁を餅網状(メッシュ状)に組み,屋根面全体で組子の構造体となる.仕口はドリフトピン接合.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2019年10月164ページ
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