TAKARAZUKA HUTS

architect前田茂樹+木村公翼/ジオ-グラフィック・デザイン・ラボ

address兵庫県

住宅特集2019年8月号 126P

傾斜地形に建つ住宅。北側既存家屋からの眺望を確保するため、建築協定により北側前面道路から最高高さを3m以内にすることも求められ、土留めを兼ねた鉄筋コンクリート造の1階をベースにして、余白を残しながら高さを変えてた家型を立体的に配した。110度の角度で傾斜地に開いたリビング・ダイニング・キッチンは、土留めを兼ねた鉄筋コンクリート造の1階の屋上テラスと連続し、斜面地でありながら子供たちの遊び場となる平地を設けた。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2019年8月126ページ
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