毛鹿母の家

architect浅井裕雄+吉田澄代/裕建築計画

address岐阜県

住宅特集2019年3月号 128P

築100年以上の農家民家の改修。長い歴史の中で増改築された部分はできるだけオリジナルの状態に戻し、構造補強と断熱性能を上げることで居住性を向上させている。洋間の台所に改修されていた部分は土間に戻し、昭和に改修された開口部のアルミサッシおよび玄関扉はそのまま生かしていしている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2019年3月128ページ
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