方眼の間

architect古森弘一+橋迫弘平+穴井健一/古森弘一建築設計事務所

address福岡県

住宅特集2019年3月号 18P

地方都市の郊外住宅地に、中庭を挟んで建つ母屋とはなれの計画。主要な機能を母屋に納め、アクティビティをより多様にするよう、ほぼ半戸外空間からなるはなれを設置。母屋とはなれは中庭に対して全面開口としているため、家の中のどこにいても家族の気配を感じることができる。3尺グリッドに沿って合板を張った格子梁で屋根を組み、柱間3間半以内であれば改修も自由にできる構法としている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2019年3月18ページ
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