野原の家

architect米田雅樹/ヨネダ設計舎

address三重県

住宅特集2018年10月号 98P

農村地域に建つ。周囲の農具小屋や家屋に馴染む小屋型として、内部は多様な高さに床レベルを設置し緩やかに空間を繋ぐ。高さの異なる柱やサッシの方立てを造作した東屋の柱や木立と連続させて、自然を身近に引き寄せている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年10月98ページ
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