大地の家

architect畑友洋建築設計事務所

address大阪府

住宅特集2018年9月号 42P

大地を積層するように植栽を施したスラブを積層し、樹木の立体分岐する枝の仕組みを構造システム化した鋼管による柱で支えている。スラブはそれぞれの庭の植栽の成長を見込んだ気積を切り欠き、各層の庭に光と風が届くように計画されている。

close
arrow_left
1/5
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年9月42ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。