ドイツ文学者の家

architect村松基安/村松デザイン事務所

address東京都

住宅特集2018年5月号 156P

奥行き10mアプローチをもつ旗竿敷地に建つ。西側の庭から居室にかけては土間を介して大開口により連続し、さらに東側は高低差のある地形を生かし、連窓により景色を切り取る。L型のプランに片流れの屋根が架かる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年5月156ページ
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