理科まちや

architectアトリエ・ワン

address京都府

住宅特集2018年2月号 80P

町家と屋敷が混ざった形式である「大塀造」の塀を格子に置き換え、庭や縁側、室内の様子が通りからも垣間見えるようにした。ダイニング・キッチンは近所の子供を集めて化学や生物の実験をする実験室にもなる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年2月80ページ
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