Cantilever House

architect古市徹雄/古市徹雄都市建築研究所

address東京都

住宅特集2006年3月号 72P

地階を1/3ほど埋め込み、残りを駐車場とするために、1・2階を5mほどキャンティレバーでもち出している。また、その部分の屋根面は水平剛性を保つためにトラスが組まれている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2006年3月72ページ
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