三軒茶屋の家

architect若松均建築設計事務所+鈴木啓/ASA

address東京都

住宅特集2005年8月号 128P

敷地112坪、建坪23坪の併用住宅。アトリエと住宅の界壁部分および2階の床に薄い鉄板を張ることで、木造でありながら外壁の少ない開放的な場をつくっている、また上下階の床懐を小さくし、建物の高さを低く抑えることで密集地の中に空き地を残している。

close
arrow_left
1/3
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2005年8月128ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。