ロンドン・アクアティクス・センター
ザハ・ハディド
- 概要
- 「持続可能性」「レガシー構想」を掲げた2012年ロンドンオリンピックの水泳競技場.水の流動的幾何学に着想を得た三点支持の波状屋根を持ち,51%リサイクル骨材使用・ 排水再利用・建設材輸送CO2削減を実現したほか,仮設の観客席とウィングを撤去・再利用可能な設計とした.写真右下はオリンピック開催時の内観.
- 所在地
- 英国
- 掲載誌
- 新建築 2025:09
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- 年代
- 2010年代
- テーマ
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