神長官守矢史料館
藤森照信+内田祥士
- 概要
- 建築史家でもある設計者の45歳での建築家デビュー作.防火のためRC造だが,壁にワラ入着色モルタルや手割りのサワラ材,屋根に鉄平石を用いるなど自然素材を積極的に取り入れることで,周囲の景観に調和する落ち着いた佇まいを実現している.
- 所在地
- 長野県
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
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- 建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
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- 素材の文脈
- カテゴリ
- 強い物質性
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- 年代
- 1990年代
- テーマ
- 物質