ルーヴァン・カトリック大学学生寮

概要
さまざまな材料で表情豊かな学生寮.学生たちを巻き込んで設計を進め,無梁版の構造や柱を不規則に並べたプランを採用している.立面は基本モジュールの上で,窓や壁の配置がサイコロで決められた.住民あるいは共同体の表現としての建築である.
所在地
  • ベルギー
掲載誌
新建築 2025:08
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年代
1970年代
テーマ
社会