Ja
En
中銀カプセルタワービル
黒川紀章
概要
都心のセカンドハウスの提案として,ユニットバスやベッドなどの機能をコンパクトに収めた幅・高さ約2.5m,奥行約4mのカプセルをコアシャフトに140個取り付けて構成された集合住宅.「メタボリズム」の具現化として想定したがカプセルの交換は実現せず,2022年に解体され一部のカプセルは移設された.
所在地
東京都
掲載誌
新建築 2025:08
関連リンク
新建築ショップ
特集リンク
建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
前のカテゴリ
時間への意識
カテゴリ
更新する建築
次のカテゴリ
建築の再生と転用
年代
1970年代
テーマ
時間
新建築 2025:08
128P
倉敷アイビースクエア
新建築 2025:08
128P
私たちの家(II期)