群馬県立近代美術館

概要
立方体に対する限られた操作で,美術品の「仮泊の場」としての美術館を成立させている.アルミパネルで覆われた12mの立方体格子の配置とずれに手法を限定することで,建築におけるデザインの問題は周辺のさまざまな構造から切り離されて提示されている.
所在地
  • 群馬県
掲載誌
新建築 2025:08
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カテゴリ
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年代
1970年代
テーマ
手法