ガララテーゼ地区の集合住宅
アルド・ロッシ
- 概要
- ロッシが都市と建築を行き来する中で導き出した幾何学によって,182×12mの細長く白い量塊が切り分けられている.下階は薄い壁柱が並ぶ柱廊,全体を二分する中央部では太い4本の円柱が用いられ,反復にアクセントを与えている.
- 所在地
- イタリア
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
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- 特集リンク
- 建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
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- カテゴリ
- 理論と幾何学
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- 年代
- 1970年代
- テーマ
- 手法