Ja
En
ヒルサイドテラス第1期
槇文彦
概要
4半世紀にわたり段階的に展開されたヒルサイドテラスの第1期.小さな建築群が連なり,見えざる骨格が自然と形成される「群造形」の思想が表れている.江戸以来の微地形と現代建築の間合いや,街路と建築内の視線の交錯が意識されている.第1期では伝統的な隅入りの導入などが見られる.
所在地
東京都
掲載誌
新建築 2025:08
関連リンク
新建築ショップ
特集リンク
建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
前のカテゴリ
資材の再利用
カテゴリ
時間への意識
次のカテゴリ
更新する建築
年代
1960年代
テーマ
時間
新建築 2025:08
111P
スカイハウス
新建築 2025:08
112P
シーランチ・コンドミニアム