東光園

概要
6本の組柱が最上部で支える大梁によって,5階と6階の客室階の床スラブを吊り上げる驚くべき構造の建築.4階部分は空中庭園として開放され,上層部と下層部の構造形式の違いが空間構成にも表現されている.構造家は松井源吾.
所在地
  • 鳥取県
掲載誌
新建築 2025:08
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カテゴリ
形態と技術
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年代
1960年代
テーマ
手法