チャンディガールのキャピトル・コンプレックス
ル・コルビュジエ
- 概要
- インド・パンジャプ州の州都.都市の各機能を人体構造に対応させ,頭部になぞらえられる議事堂(左下),高等裁判所(右上・右中),総合庁舎(右下)からなるキャピタル・コンプレックスから新市街が広がる.都市はグリッド状に区画された「セクター」で構成され、それぞれのセクター(1.2km×0.8km)は「住む」「働く」「レジャー」が完結するよう設計されている.ル・コルビュジエの都市計画としては唯一実現したもの.
- 所在地
- アジア
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
- 関連リンク
- 新建築ショップ
- 特集リンク
- 建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
- 前のカテゴリ
- モダニズムの展開
- カテゴリ
- 戦後の公共空間
- 次のカテゴリ
- 形態と技術モダニズムからの諸相
- 年代
- 1950年代
- テーマ
- 手法