ニュークルナ村
ハッサン・ファトヒー
- 概要
- 学校やモスク等の公共施設を配した移住村.低価格で現地調達容易な泥煉瓦構法や,歴史研究に基づくエジプトならではの形態採用で,持続可能性・弱者包摂・適切な技術開発の先駆的例として評価される一方,実情は地域性解釈と住民実生活との乖離が課題だった.
- 所在地
- エジプト
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
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- 年代
- 1940年代
- テーマ
- 物質