スイス博覧会セメント館
ロベール・マイヤール
- 概要
- 数多くの橋梁を設計したロベール・マイヤールによる鉄筋コンクリートの薄膜シェル.スパン15m,高さ12mで,厚さがわずか6cmという構造体は強烈な印象を与える.建築史家のギーディオンは「浮き上がろうとする絹の気球のよう」だと評した.
- 所在地
- スイス
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
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- カテゴリ
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- 年代
- 1930年代
- テーマ
- 技術