ハイポイント1
バーソルド・リュベトキン/テクトン
- 概要
- 新生活様式を見事に体現した作品.構造家オーヴ・アラップとの協働による床と壁が連続した鉄筋コンクリート構造や,折畳式窓・衛生器具等の機能的設備で,効率的空間計画を実現.ホワイエやティールーム等の共用部には,リュベトキンの社会主義的理想が現れる.自身も最上階に居住し,続くハイポイント2では反国際様式的要素を取り入れた自邸を設計,実験的探求を自らの住空間でも展開した.
- 所在地
- 英国
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
- 関連リンク
- 新建築ショップ
- 特集リンク
- 建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
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- モダニズムの未来ビジョン戸建て住宅という実験
- カテゴリ
- モダニズムの展開
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- 住宅の多様性戦後の公共空間
- 年代
- 1930年代
- テーマ
- 手法