小さな家─母の家
ル・コルビュジエ
- 概要
- レマン湖畔に建つ両親のための小規模な住宅.湖に向かって11mの長さを持つ水平連続窓が開く.建築全体が一室の空間であり,設備や間仕切り壁がそれを適度に分節している.ル・コルビュジエは,この空間利用の効率性を「住むための機械」と呼んだ.
- 所在地
- スイス
- 掲載誌
- 新建築 2025:08
- 関連リンク
- 新建築ショップ
- 特集リンク
- 建築100年のマトリクス(新建築100周年企画)
- カテゴリ
- 戸建て住宅という実験
- 次のカテゴリ
- 住宅のラグジュアリーモダニズムの展開
- 年代
- 1920年代
- テーマ
- 手法