明治神宮内苑・表参道

概要
明治天皇と皇后を祀る神社として創建され,林学者本多静六らが100年以上先を見据えた植樹を行い神域としての森を生み出している.参宮のための表参道はケヤキ並木の植樹などを通して景観整備が目指された.天皇を祀る施設を設けることで帝都としてまだ日の浅かった東京に正当性を付与しようとする試み.
所在地
  • 東京都
掲載誌
新建築 2025:08
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カテゴリ
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年代
1920年以前
テーマ
都市