1:1のハウス

概要
農業地帯と工業地帯の境界に建つ住宅。ヴォールト屋根の半外部空間(母屋)と、その後ろにある片流れ屋根の内部空間(下屋)との気積比を1:1とし、それぞれの性格を活かしながら暮らしが展開する。
所在地
  • 山口県
掲載誌
住宅特集 2024:10
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