熊野東防災交流センター

architect大西麻貴+百田有希/o+h

address広島県

新建築2021年7月号 86P

2018年に発生した豪雨災害の経験から,熊野町東部地域の防災機能の強化を目的に新築された,地上2階建ての防災拠点施設.スタッコ仕上げの外壁は螺旋状の曲面を描く.内部機能やまちのシンボルとして,また氾濫時に水を受け流して施設を守り,住民の避難を誘導する形とした.

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