新宿住友ビルRE-INNOVATION PROJECT

architect住友不動産(基本構想,総合監修) 日建設計/芦田智之+恩田聡+村上博昭(基本設計,実施設計) 大成建設一級建築士事務所(実施設計)

address東京都

新建築2020年9月号 122P

1974年に淀橋浄水場跡地再開発で建設された新宿住友ビルの改修.1996年から大屋根を架けた広場の構想が開始し,2016年の特定街区変更(空地の屋内化と低層部各部の高さ設定の変更が可能)を経て実現した.2014年建築基準法改正によるエレベータシャフトの容積率不算入,地下1階の床の部分的な減築によって,許容容積率以下で約6,700m2の屋内広場をつくり出した.

close
arrow_left
1/5
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2020年9月122ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。