気仙沼大谷のみんなの家

architectYang Zhao 妹島和世(アドバイザー)渡瀬正記(ローカルアーキテクト)

address宮城県

新建築2014年3月号 166P

東日本大震災時に発生した津波によって被災した,宮城県気仙沼市本吉町大谷に建設された集会所.漁業従事者やその家族の休憩所となる.3つの部屋によって支えられる大屋根の下に設けられた空間は,イベント会場,魚を販売する市場としても使用.ロレックス社のメンタープロジェクトの一環として,設計は中国の若手建築家チャオ・ヤン氏が担当.アドバイザーとして妹島和世氏が監修している.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2014年3月166ページ
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