Casa Dourada

architect宮部浩幸/SPEAC

address東京都

新建築2011年8月号 98P

東京都目黒区の築約30年のマンションのひとユニットの改修.壁を取り払い,ボックスを新設.ボックスには収納やユーティリティなどが納められ,ワンルームを緩やかに分節している.間取りの変更を見据えて,ボックスはフローリングの上に設置.既存の梁はモルタル薄塗り仕上げとした.

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
新建築 2011年8月98ページ
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