FLASH

architect湯浅良介

address神奈川県

住宅特集2021年12月号 26P

敷地は道路を挟んで畑に面し、西に小高い丘のある郊外住宅地にある。北側斜線を避け最高軒高7mの制限を使い切る屋根形状と配置計画をとり、隣家とヴォリュームや隣棟間隔を合わせている。平面、断面共に455mmのグリッドをガイドとした比率により、柱や梁、方立て、目地のピッチなどが決まっている。

close
arrow_left
1/5
arrow_right
?
ホイール
ズーム
ドラッグ
移動
次/前のページへ
ESC
閉じる
© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2021年12月26ページ
ビューワーを開く

ログインしていません

アカウントをお持ちでないかたは、新規登録をお願いします。
記事画像の全てや、データシートの閲覧を希望される場合は、サービスプランのご購読が必要です。
ご購読をご希望の方はプラン説明ページをご覧いただき、お好みのプランをお選びください。