重箱の家

architect堀尾浩建築設計事務所

address北海道

住宅特集2019年6月号 96P

寒冷地の住宅地に建つ2階建ての木造住宅。薪ストーブを中心に据えた方形のプランから、屋根を外壁後退ラインいっぱいまで伸ばし、外間や下屋といった半外部空間をつくり出している。寒冷地においてもゆるやかに外と繋がる住まいを目指した。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2019年6月96ページ
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