節穴の家

architectICADA /岩元真明+千種成顕

address広島県

住宅特集2018年1月号 118P

瀬戸内海を見渡す高台に、画家とその妻のための離れとして、予算800万円という低コストで母屋のすぐ隣に建てられた。CLT製造過程でつくられる安価かつ巨大な集成板を面材とし、麻のロープを引張り材としている。屋根板の節穴から光が落ちる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2018年1月118ページ
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