湯堂のある家

architect魚谷繁礼建築研究所

address京都府

住宅特集2017年2月号 14P

京都北東を流れる河沿いに建つ1930年に建てられた屋敷型住宅の改修。平屋2棟からなり、母屋を住居に、離れを新たに湯堂とした。南側には、この地の風景の一部となっている庭園が広がる。2棟の間には河から取り込んだ水が流れ、下鴨神社の泉川へと繋がる。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2017年2月14ページ
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