北庭の家

architect三宅正浩/y+M design office

address奈良県

住宅特集2015年12月号 116P

奈良・能登川のほとりの住宅造成地に建つ住まい。川の風景と連続するよう北庭を設け、川に向かって下った階段屋根が架かる。組格子屋根とすることで視界を遮る耐震壁を最小限にし、トップライト、ハイサイドライト、欄間から採光・換気を行っている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2015年12月116ページ
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