針中野の家

architect木原千利設計工房

address大阪府

住宅特集2013年5月号 66P

新築の住宅の一部に、和風の旧宅から取り外しもち込んだ建具や天井板、銘木、欄間などを再び入れ込んでいる。空間設計にあたっては、事前に旧宅から何を再利用するかを打ち合わせ、それらをどこに使用するかを決めた上で、空間構成と新規建具などの設計が試みられた。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2013年5月66ページ
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