切通しの家

architect設計:SUGAWARADAiSUKE 設計協力:ARCHITECT LOUNGE 大里綜合管理

address千葉県

住宅特集2012年11月号 134P

田園風景と新興住宅地の境界線上に位置する特徴を活かし、自然と人工の要素をつなぎ合わせ、多様な居場所群を内包する環境となることが意図された住宅。敷地周辺にある切通しを空間の参照元としている。首都圏から遠方になるため、3DCADを用いて基礎から仕上げ材までモデリングすることで、職人との意識を共有し、施工精度を高めている。

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© Shinkenchiku-sha / 新建築社
住宅特集 2012年11月134ページ
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